法廷記録 |

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君には言えないことがある

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雨

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あの日の情景

何度 季節を繰り返しても 心はあの 冬の日に還る
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さよなら、マノスケ

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2019年3月23日(土)

[報告:外城 涯]
大統領警護の応援として派遣されたその男は、凡庸な経歴には似つかわしくない妙な威圧感を纏っていた。…(中略)
発砲し犯人の左腕に着弾。不覚にも取り逃がしたが手傷を負わせることに成功。
サブの内藤が頸部を負傷(添付資料参照)。軽症だが労災として処理する。
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2019年3月25日 [14:20]

「あらゆる巨悪にテッツイを!」
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2019年3月26日 [22:14]

「………………もしも。
18年前、お前がボクを止めていなければ……
こんな結末には……
ならなかっただろうにね」
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2019年4月5日 [13:23]

「キミは……ミクモくん、なのだろう?」
「あたしが……
みくもくん…………」
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2019年4月6日 [14:16]

「最後まで、オヤジには嫌われていたけど……。
オレにとっては……ずっと、尊敬する父親だったよ。
いままでありがとう。
……さようなら」
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内部資料:NO.
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