大逆転裁判物語【大日本帝国編】
1896年
■ 細長 悟、理髪店《刈人》に週2で潜入し、亜内 武土が常連になる
□ 細長、亜内 武士に英国語を教える
1899年 ■ 司法留学生の選出試験で本候補・袖ノ下 正、次点・亜双義 一真、三等・亜内 武士になる
□ 選考の最終段階で袖ノ下による選出委員買収疑惑が浮上・検察は内密に捜査を始める
□ 亜双義の留学が決定する
『大逆転裁判』第1話 《大いなる旅立ちの冒險者》
1899年11月19日〜11月22日

■ 亜内、亜双義 一真にチョンマゲをチョンとされる

11月23日(木) ■ 亜双義、本家へ挨拶する為横浜から蒸気船で四国へ向かう
11月25日(土) ■ 亜内、亜双義を暴行罪で起訴する
11月27日(月) ■ 四国の亜双義の元に寿沙都から電報が届く
□ 龍ノ介が再起訴されたと勘違いした亜双義、急いで帝都へ戻る
12月1日(金) ■ 袖ノ下 正、司法関係者の買収容疑で逮捕される
12

2

(土)
::: 法廷パート :::
[8:47] ■ 大審院 被告人控室参号室:亜双義、汽車と夜行列車を乗り継ぎ大審院に到着する
[9:00]
■ 大審院 第壱号大法廷:頭を下げる亜双義に対し亜内は禁固半年の実刑を求める
□ 理髪店《刈人》に潜入していた細長と一番近くで亜双義の犯行を目撃した龍ノ介が証言台に立つ

■ 亜内は髪を切られて以来1mmも伸びなくなったと主張、亜双義はこよりは切ったものの髪は1mmも切っていないと主張する
□ 亜内のチョンマゲが新しいこよりで問題なく結えたことで審理終了しかけるが、亜内は不正があったとして亜双義の司法留学に異議を唱える

■ 亜双義、司法留学選出試験三等の亜内がくり上がりを目論んで自分を訴えたと指摘するが、亜内は英国語が出来ないことから例え留学が決まっても辞退していたと主張する
□ 亜双義、三等の「亜内」は「武土」ではなく英国語が堪能な息子の「武士」と指摘する

■ 亜内、未来に進む為自分から亜双義に頼みチョンマゲを切ってもらう
[10:11] ■ 閉廷:亜双義、龍ノ介を詰める旅行鞄を用意する

     内部資料:NO.

ウィンドウを閉じる